買取事例
千葉県千葉市中央区で、YMOのCD・DVD・関連書籍をお譲りいただきました
今回は私の好きな物ばかり入ってきます(笑)
YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)です!\(б∀б*)/ワーイ
一番有名な曲といえば「ライディーン」でしょうか?
私は小学校の体育の授業で踊った記憶があるのですが、スタッフのみなさんには「ない」といわれてしまいました
(ないんですか…..そうですか…..(・ω・`))
右の本は「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー」というYMOの2作目のアルバムのジャケット写真に使われた物と同じで、「ライディーン」もこのアルバムに収録されています
こちらの写真、白い服を着ている3人がYMOのメンバーなんですが
このメイクをサカナクションのボーカルが「夜の踊り子」という曲のPVでオマージュしたとかしてないとかで有名になりました。
でも、オマージュしたのは確かだと思うのですが、恐らく忌野清志郎とセッション組んだときの坂本教授ですよねきっと。和服だし着物だし(@゚ペ@)
ね、ホントに。
このLOVE BEATというアルバム
私が一人暮らしを始めたときに、唯一持って来たパソコンの中に入ってたアルバムの1枚で、
家具もほとんどないし、布団もないし、ネットも繋がってない殆ど空っぽの部屋で仕事から帰ってくると夜ごと繰り返し流していたしょっぱい思い出のある1枚です(・ω・`(・ω・`(・ω・`)
良いアルバムなんですけど、そんなメンタルで聞くアルバムでもないです(笑)
ヨシダ
千葉県千葉市中央区で、SF・ミステリ・探偵小説の評論集をお譲りいただきました
千葉県千葉市中央区で、SFの資料本、探偵小説の評論集をお譲りいただきました。
誠にありがとうございます。
日本のSF小説は星新一から伊藤計劃まで取り揃えられております。
モモコ
埼玉県西部で、THE ALFEEのスコアと写真集をお譲りいただきました
寒くなってきましたね
今回もモモコさんがブログ用に素晴らしい題材「THE ALFEE」を私に勧めてくれました
\(^▽^)/
THE ALFEE(ジ・アルフィー)といえばメンバーの音楽性も性格もバラバラな「3人3様」なところが魅力の日本のロックバンド。
アコースティックからJ-POP、ハードロックもやればプログレッシブまでやるという、普通のバンドなら「音楽性の違いで解散」という流れになる過程を、「音楽性が違うからとりあえず何でもやってみる」的な印象を感じるバンドです。
当時高校生の頃にはじめて見たALFEEのライブ映像
3人が横一列になって歌うスタイル(ここまではいい)
3人ともとてつもなく歌がうまいので3人がボーカルとして歌う(ここまでもいい)
でも、メインの曲になったとたんに歌うのはなぜか左端のサングラスのおじさん(メインは真ん中じゃない…だと…(゚ロ゚))
当時高校生の私はこの衝撃にやられてしまいました
それからちょこちょこ出演してる番組とかも見るようになったのですが
しゃべりが芸人並みに面白いし、3人の仲がすごくいいんです。
そんな魅力にはまっていったわけですが
やはり、私は世代の人間ではないので友達にはこの魅力を語っても全然伝わらなかった思い出がありますw
今年でデビュー40周年も迎えてこれからもまだまだ活躍してほしいなーと個人的に思っています!v(´▽`v))))))…..
ヨシダ
神奈川県川崎市宮前区で、ビジネス書をお譲りいただきました
数学、ソーシャルビジネス、マネジメント、起業に関する書籍をお譲りいただきました。
ありがとうございます!!
私はビジネス書にはあまり詳しくないのですが、そんな中にこんな本見つけました。
パタゴニア創業者イヴォン・シュイナードの著作です。
以前の記事でも紹介した「180°SOUTH/ワンエイティ・サウス」という映画があるのですが、この映画はアウトドア衣料メーカーである「パタゴニア」と「ザ・ノース・フェース」が大きく関係しています。
簡単に言うと、パタゴニア(イヴォン)とザ・ノース・フェース(ダグ)の2人の創業者がかつて旅した道筋を現代の若者が追体験する、という海あり山ありのドキュメンタリー映画です。
こちらの書籍もちらと見た感じ、創業までの道のりが綴られているようなので、映画と併せて読んでみたら面白そうだな、という一冊でした。
次はこちらの1冊
こういう作家や芸術家の作品外での日常生活について書かれた本て、好きなんですw
エッセイを読むのも好きだし、第三者的に書かれているタイプも好きです。
私の好きなデイヴィッド・リンチも載っていました!ヽ(*゜∀゜*)ノ
彼はほぼ毎日ビッグ・ボーイに行き、激甘チョコシェイクと、砂糖を山盛り入れたコーヒーを四杯か五杯か六杯か七杯ほど飲み、砂糖で脳みそがハイになるとアイディアが次々と湧き上がってくるのだそうです。
もうなんというか、さすがщ(゚Д゚щ)!
同著「裸のランチ」に登場しそうなワンフレーズにとてもテンションが上がりました
ヨシダ
東京都江戸川区北小岩で、初期のローリングストーン誌をお譲りいただきました
当時、「買わずにいられない。読むこと自体がかっこいい。音楽・ファッション・カルチャーが融合した、知的好奇心たっぷりな、20代からの新ライフスタイル男性誌です」というキャッチコピーで展開されていただけあって、かなりオシャレでカッコイイ雰囲気が漂っています。
ローリングストーン誌の世代ではないコロスケがこの雑誌で思い浮かぶのは、
映画「あの頃ペニー・レインと」。
15歳の主人公の少年がローリングストーン誌の記者に抜擢され、ロック・ジャーナリストとして、人気急上昇中のバンドのツアーに密着取材するというストーリーなのですが、監督のキャメロン・クロウ氏は実際に15歳でローリングストーン誌の記者になり、レッド・ツェッペリン、ニール・ヤングなど、数多くの伝説的なミュージシャンへのインタビューに成功しました。
その体験が基になっており、氏はこの作品で第58回ゴールデングローブ賞作品賞(ミュージカル・コメディ部門)と第73回アカデミー賞脚本賞を受賞しています。青春映画として、また音楽映画として非常に評価が高いそうです。
コロスケの大好きな映画の一つです。
コロスケ
埼玉県西部で、鳥の本をお譲りいただきました
凄いです、どの本もAmazonでレビューが高評価!鳥は大人気です。
私、コロスケ も実家で以前セキセイインコ2羽と暮らしたことがあります。
ちょっぴりヒステリックで凶暴で甘えん坊なピッコロ(♀)と、
引っ込み思案で鏡に映った自分が大好きで心が卵の殻に閉じ籠ったようなパゲ(♂)。
語りつくせないほどのエピソードがあります….良い思い出です。
それはさておき、そんなコロスケが注目したのはこちらの本の表紙を飾る、
とってもクールな見た目のインコ。「ヨウム」という種類です。
インコやオウムというと、人の言葉を繰り返すだけのいわゆる「オウム返し」のイメージがありますよね。でも、話の内容まで理解し、会話することのできる天才インコがいました。
ある研究で世界的に有名になった「アレックス」という名のヨウムです。
5歳児並の知能を持ち数々の功績を残したアレックスは、アイリーン・ペパーバーグ博士の著作「アレックスと私」という書籍にもなっています。
オススメです。
コロスケ
埼玉県西部で「キャンディ・キャンディ イラスト集」PART1・PART2をお譲りいただきました
「なかよしデラックスアルバム キャンディ・キャンディ イラスト集」
講談社 1977
イラスト=いがらしゆみこ
原作・ポエム=水木杏子
キャンディ・キャンディのイラスト集が、入荷いたしました。
また、キャンディ・キャンディの全巻コミックセットは、絶版のため古書市場でもプレミア価格が付いています
モモコ
東京都板橋区前野町で、建築の本をお譲りいただきました
建築に関する本をお譲りいただきました。誠にありがとうございます。
建築家・安藤忠雄氏のサイン・ドローイング入の書籍も。
安藤氏のドローイング入のカタログは以前から何冊か入荷しておりますが、どれも絵柄や色味が異なっており、簡易な筆致といえども充分見ごたえがございました。
コロスケさんは、数年前に四国・直島まで旅行された際にANDO MUSEUMの前をたまたま通りかかったところ、なんとご本人がいらしていて、握手していただいた思い出があるそうです。とてもクールで知的な方だったとか。イメージと違いないですね!
モモコ
東京都豊島区で、ジョン・ウィリアムズの楽譜をお譲りいただきました
東京都豊島区にて、ジョン・ウィリアムズのスコアをお譲りいただきました。
ありがとうございました。
ジョン・ウィリアムズと言えば映画音楽界の巨匠としてその名を不動のものとしております。
彼の手掛けた作品は、
『ジョーズ』シリーズ
『スター・ウォーズ』シリーズ
『未知との遭遇』
『スーパーマン』シリーズ
『E.T.』
『インディ・ジョーンズ』シリーズ
『ホーム・アローン』シリーズ
『ジュラシック・パーク』シリーズ
『シンドラーのリスト』
『A.I.』
『ハリー・ポッター』シリーズ
などなど、どれも耳に残る音楽だと思います。
音楽を聴けば映画が浮かぶ、映画タイトルを聞けば音楽が浮かぶ。
そんな楽曲をいくつも作っております。
そして、現在公開中の
『BFG: ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』
のメインテーマもジョン・ウィリアムズが作曲したものです。
映画館の音響システムで聴くと、やはり堪りません!!
ぜひ劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。
ニーミン
東京都東部で、織田信長の本をお譲りいただきました
東京都東部で、織田信長の本をお譲りいただきました。
ありがとうございました。
ドラえもんで「織田信長」と言えば、、、てんコミ版には一切出てきておりません。
記憶違いでなければですが。
ではなぜわたくしがこの記事を書かせていただいているのか。
愛知県尾張地方出身だからです。
愛知県には、2009年より活動している
「名古屋おもてなし武将隊」
というグループがいます。
とにかくカッコいいです。
以前、岡崎城を観光した際に会ったのですが、カッコいいです。
そして優しいです。サービスがとてもしっかりしています。
「あっ、織田信長ってこんな優しい人だったんだ。」
と、私の中での織田信長像が変わりました。
以上、ニーミンでした。