買取事例
埼玉県東部で、きょうりゅうの本をお譲りいただきました
今年の3月から6月に国立科学博物館で開催された「恐竜博2016」
に行かれた方はいますでしょうか?
ティラノサウルスはここ数年でわりと定期的に(いろいろとわかってきたことが多いためなのか)話題になり、年々毛むくじゃらになりますね。
たしかに毛むくじゃらのティラノサウルス、かわいいんですけど
やっぱりジュラシックパークに小鼻を膨らませ、最近「シン・ゴジラ」にどっぷりはまっている私としてはやっぱり毛がない方がかっこいいなあ、と思ってしまいます(笑)
今回お譲りいただいた本は初版が2004年の本なので私が思い描いていたティラノサウルスが載っていました
これこれ!って感じですw
しかし、2004年からまだ12年しかたっていないのにこの短い期間でいろんなことが分かったんですね~
ちなみに、国立科学博物館の展示を見た後は、国立科学博物館のミュージアムショップにある化石のガチャガチャがおすすめです。
1回300円で小ぶりですが本物の化石が入っているので、お出かけした際にはぜひガチャッてみてください\(^▽^)/
ヨシダ
東京都千代田区富士見で、PS4・PS3のゲームソフトとCDをお譲りいただきました
東京都千代田区富士見で、PS4・PS3のゲームソフトとCDをお譲りいただきました。
ありがとうございました。
ドラえもんで「ゲーム」と言えば、
てんとう虫コミックス19巻の「天井うらの宇宙戦争」ですね!
この話の最初にシューティングゲームがでてきます。
「ゼンブ命中、アナタノ勝チ!」
のび太くんが射的を得意とするのはみなさんご存じだとは思いますが、インベーダーのようなコンピュータゲームも得意であるということはご存じない方が多いのではないでしょうか。
あくび交じりに「あきちゃった。」と言います。
ここで出てくるゲーム音「ペカ ペカ」は、私の好きなオノマトペBEST30に入っております。
ぜひご一読を!
ニーミン
東京都千代田区富士見で、完全版スラムダンク、寄生獣、バガボンドのコミックセットをお譲りいただきました
完全版SLAM DUNK、寄生獣、バガボンドのコミックセットをお譲りいただきました!
お譲りいただき誠にありがとうございました!
モモコ
東京都千代田区外神田で、くるねこをお譲りいただきました
千代田区外神田で、くるねこのコミックスをお譲りいただきました!
まことにありがとうございます
くるねこのぼんちゃんのキーホルダーをはじめ、くまねこ事務所にはたくさんのねこグッズがございます
モモコ
神奈川県川崎市で、日本経営合理化協会出版局発行の書籍をお譲りいただきました
「人の用い方」 井原隆一
「社長業の鉄則」 清水竜瑩
「経営の思いがけないコツ」 一倉定
日本経営合理化協会出版局より発行された経営哲学・経営実務・会社経営に関する本をお譲りいただきました。
また機会がございましたら、何卒よろしくお願いいたします
モモコ
東京都中央区銀座で、趣味の本、文芸書、実用書をお譲りいただきました
新刊本を多数お譲りいただくリピーターのお客さまからです。
今回も新しい本をお譲りいただきました。
誠にありがとうございます!!
今ちょうど書店で見かけるような本ばかりです!
私が欲しいと思っていた本まであります((((o゚▽゚)o)))
最近、鋭すぎる三島由紀夫賞受賞会見で話題になった本もありますね~
これ、私も読んでみたいです
余談ですが、会見の中に「いしいしんじ」さんという作家の名前がでてくるのですが、個人的にこの人の小説はとてつもなく面白いのでお勧めです
ギネス世界記録の本もありました!
ギネスというと、難しい記録ばかりかと思っていましたが
「消しゴムのカスを世界一長くつなげる」だったり、「世界一大きなアフロ」だったり、正直頑張れば私でもワンチャンあるんじゃないでしょうか?((((ツ´ω`)ツ
そして、我が国日本も都道府県でギネスに登録されている記録がありました。
埼玉県や、神奈川県、北海道など他県も持っているのですが
とりあえずは東京
東京は…….
!?(゚〇゚;)これはいったい!?
どうやらパナソニックの社員さんたちが打ち立てた記録らしいですがなかなかシュールですね…w
ヨシダ
東京都江戸川区東小岩でCD・DVD、趣味の本をお譲りいただきました
東小岩でお譲りいただいたCDの中から大好きなJack Johnson(ジャック・ジョンソン)を発見してしまいましたヽ( ´ ∇ ` )ノ ワーイ
ジャック・ジョンソンは自身もサーフィンをするということもありサーフ・ミュージックというα波のものすごい心地いい曲調が特徴の音楽を作っています。私はサーフィンは全くしませんが、晴れの日のドライブで車のなかで流すと最高です!
最高なんです!L(゚□゚ L)Ξ(」゚□゚)」
どんなところをドライブしてもアメリカ西海岸をドライブしている風になります(西海岸、行ったことないですが…..)
他にも『180°SOUTH/ワンエイティ・サウス』というドキュメント映画でジャック・ジョンソンも手掛けているサントラがとてもオススメです。
ドライブ行かないー、という人は休日の家事のBGMとして利用してみてください。
すごくいい休日を過ごしている気持になります。
他に、渓流釣りの本もありました。
私は釣りの才能がゼロなのですが、人に連れられて何回か行ってました。
秩父の方か、東京寄りの山梨である小菅という場所にはよく行きました。
渓流ではほとんど釣れたことがなかったのですが、
「小菅村」という場所にある管理釣り場は池の面積に比べて釣るほど魚がいて、ど素人の私でも面白いほど釣れた記憶があります。
>゜))))彡 <゜)))彡 >゜))))彡 <゜)))彡
小菅に行った時は↑の「小菅の湯」がお勧めです。
今年もまた9月いっぱいで渓流の禁漁期間に入ってしまいますので、初めて渓流に行く人は気を付けてください~(@゚▽゚@)ノ
ヨシダ
東京都江戸川区東小岩で、サッカーのDVDをお譲りいただきました
東京都江戸川区東小岩で、サッカーのDVDをお譲りいただきました。
ちょうど日韓ワールドカップが開催される前後の時代のものでした。
マンチェスターユナイテッドとアーセナルの2強時代を表すように、プレミアリーグのDVDのジャケットにはファーガソン監督とベンゲル監督が写っています。
私は愛知県出身なので、ベンゲル監督には感謝の気持ちがあります。なぜなら、名古屋グランパスを天皇杯優勝に導いてくれたからです。
英語の和訳みたいな文章になってしましましたが、このDVDでいろいろな思い出がよみがえってきました。
本日、偶然にも帰省する予定なので、豊田スタジアムまでグランパスの試合観に行きます!!!!
ニーミン
東京都港区赤坂で、英米文化に関する辞・事典をお譲りいただきました
東京都港区赤坂で、英米文化に関する辞・事典をお譲りいただきました! ありがとうございます
とくに興味をそそられたのが、【安東伸介(ほか編)『イギリスの生活と文化事典』、研究社、1982年】。
同書のはしがきには、「この事典の目的は、英文学の鑑賞と研究に必要と思われるイギリスの日常生活と文化の諸相を(…)あたえようとするものである」とありますが、ぱらぱらと眺めてイギリスの暮らしに想いを馳せるだけでも楽しいものです(人´ω`*)♡
たとえば「九章 2 子供たちの遊び」には、「ビー玉遊び(Marble Game)」、「石けり(Hopscotch)」、「目かくし鬼(Blind Man’s Buff)」、「カンけり(Tin Can Tommy)」など、日本でもなじみ深い遊びがならんでいます。 そんななかで、最近気になっていた「輪回し(Hoop Trundle)」の項目も見つけました。
先日見に行った東京都庭園美術館の、「こどもとファッション 小さい人たちへの眼差し」展(2016年7月16日–8月31日)で展示されていたこちらの作品。
ラファエル・コラン《エリーズ嬢の肖像》(1885年、島根県立美術館蔵)
愛らしい少女が輪と棒をもっていますね。 会場内の解説には、女の子の関心が、室内のお人形遊びから戸外のよりアクティブな遊戯「輪回し」にうつっていることが指摘されていました。
輪回しとはどのような遊びなのでしょうか。前掲の事典によると、
「棒を使って鉄の輪を回しながら一定の距離まで、1人ずつまたはリレーで競走するゲーム。中世あるいはそれ以前に桶屋の店先で、子供たちが不要になった「たが」を回しながら遊んだのが始まりといわれる。(…)典型的な英国の児童の遊びであり、今日もすたれずに行われている。」(pp. 888-889.)
とあります。中世以前にさかのぼる遊びなのですね そういえば時代は下りますが、ピーテル・ブリューゲル(父)の代表作のひとつ《子供の遊戯》(1560年、ウィーン美術史美術館)にも、手前に輪回しをする子どもたちが描かれています。
ただし、国立国会図書館のデータベースによると、『江戸の子供遊び事典』(八坂書房、p. 199-200)にも輪回しが取りあげられており、遅くとも江戸時代には日本でも親しまれていたようです。実は私も、「江戸東京たてもの園」の昔遊び体験エリアで輪回しをしたことがあるんですよね~ヨーロッパ発祥の遊びが日本に伝わったのか、日本でも独自に考えだされていたのか… 調べはじめると面白く、きりがなくなってしまいます(><)
素敵な本と歴史ロマンをありがとうございました
By クラニャン
東京都港区で、近代・現代音楽、映画関連の書籍をお譲りいただきました
私は現代音楽と近代音楽というのは違うものだと思っていましたが
この記事を書くにあたって少し調べたところ、どうやら現代音楽は近代音楽(クラシック)の流れを汲んだネオクラシック的な存在だということが分かりました。
現代音楽に代表されるジョン・ケージ。代表作はもちろん無音で構成された「4分33秒」
あれも元をたどるとクラシック音楽のスタイルをとっているそうです。
クラシックてどうしても堅苦しいイメージがあったのですが、ただ単純に「いい曲だな~」と聞いてるだけだとわからなくても、音楽にもルールやマナーのようなものがあって、それを知ることでもう一歩踏み込んだ楽しみ方ができるのかな~と思いました(。-`ω´-)ンー
~~~事務所にて~~~
モモコさん「ヨシダさん!今回これとかブログ用にどうですか?(*’-‘*)エヘヘ」
ヨシダ「あー、そーですねー(そうやって、モモコさんはいつもいつも私が好きそうな題名の本を探して…….私がツボを摑まれ毎回思い通りにブログの記事に載せると思ったら大間違いですよ!!まったくもう!)
(゚▽゚*)!!
「ノスタルジア」「惑星ソラリス」おすすめです!
by ヨシダ